教育コース概要

メタ・ヘルス教育コース概要

日本メタ・へルス協会では、国際メタ・ヘルス協会の教育(トレーニング)基準に基づいたコースを開催しています。

このような方にお勧めです。

  • ご自身の健康と病気、身体の仕組みを学びたい方
  • 医師・看護師・薬剤師・鍼灸師などの医療従事者
  • マッサージ・整体・ボディワーカーなどの体に働きかける施術者
  • 臨床心理士・心理セラピスト・精神療法家・カウンセラーなどの心理療法家
  • ハーブ・アロマなどの自然・植物療法家
  • ヒーリング・エネルギー療法・レイキなどのスピリチュアル療法家
  • トランスパーソナル心理学に興味のある方
  • 心・身体・魂といったホリスティック医学・ヘルスや統合医療に興味がある方

メタ・ヘルス教育コースの流れ

メタ・ヘルス教育コースは5つの段階に分かれており、2017年現在、日本メタ・へルス協会ではそのうち基礎コースプラクティショナー養成コースマスタープラクティショナー養成コースの3つを開催しています。

基礎コース:3日間

メタ・ヘルスの紹介と健康に関する自然の法則を学び、自分と家族に実践出来ることを目指す。

プラクティショナー養成トレーニングコース:12日間/6ヶ月

メタ・ヘルス分析を習得し、プラクティショナーとしてクライアントにメタ・ヘルスを活用できるようになる。

マスタープラクティショナー養成コース:12日間/6ヶ月

多角的なメタ・ヘルス質疑が可能になり、メタ・ヘルスセラピープランの作成や、セラピーやコーチングが可能になる。

上級トレーニング&カンファレンス

メタ・カイネティックス、メタ・ビジョンを使ったセッションが可能になる。

トレーナートレーニング

トレーナー(講師)としてメタ・ヘルス基礎コースを開催、ファシリテート出来るようになる。

メタ・カイネティックスコース

メタ・ヘルス用に特化された筋肉反射テストをセッションの中で使えるようになる。

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